部品加工の依頼を頂きました。
タブの削除と整形ですが、雌ネジ部分が残るので溶接で肉盛りします。
が、、、
あらららららら。。。電流調整のために切り落としたタブで試し溶接をしたらアルミが湧いてしまいました。。。
どうもアルゴンガスの流量が足りてないみたい。ガスはさっき新品に交換したとこだしなぁ。
ホースの途中で詰まったかと思い、溶接機のカバーを外してエアを通してみるものの、特に問題なし。
なんてしてたら、基盤が割れてるのを見つけてしまった。
えーっまぢですかいな。。。
特にガス流量以外の動作には不具合なかったのになあ。
う〜〜ん、、、でもこのまま放っておくのも気持ち悪いので
折れた基盤に配線足して
これで良し◎
試しに動かしたけど、何も変わらず。
となると、大元のアルゴンガス調整器がダメなのか?
新しいアルゴンガス調整器が届くまで溶接が出来ない。
溶接ばかりは他の方法で代替は不可能だから、しばらく作業はストップか。。。
参ったまいったマイケルジャクソン
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