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2023年4月26日水曜日

生存確認

大丈夫、生きてます。

やること山盛りで圧迫死しそうですが。


えぇ。
遊んでません。
通販商品を発送しに行っただけです。



2023年3月5日日曜日

YAM@@@ HOLIC

自分のDT1のオイルタンク

元は白に塗られていたのを黒くしたんだけど、まあ味気なくなってしまった。。。


で、ちゃちゃっと書いてみました。

YAM@@@ HOLIC

文字だけの単純お手軽品


オイルタンクに貼るはずが、フューエルタンクに貼ってしまったのはご愛敬ということで。


ちなみにコレ、コンビニのシールプリントです。

データ送ればすぐに印刷できて、1枚300円

ちょいと確認のためのサンプル印刷なら十分すぎるね。

耐候性はわからないので、しばらく様子みてみましょう。

それなりの反響があれば、リサイズしてステッカーにします。

たぶん。

2022年10月21日金曜日

いい季節

 


バイクを眺めるのも

いい季節

本当は乗って『上着1枚着てちょうどだね』って言いたい

2022年7月20日水曜日

自分のもね





お客様のDT1だけじゃなくて

自分のDT1にも乗りたいのよ

2021年8月22日日曜日

夏の終わりに


 セミの鳴き声も少し減り


日が落ちるのも早くなった


もっと夏を楽しみたかったな


只今、絶賛 『ぎっくり背中』のアコモ

2021年8月18日水曜日

大きけりゃ良いってもんじゃない。重要なのは・・・ アコモのDT1


『またコノ写真かよ!』ってツッコんだ貴方!!

今日の運勢、3位です。(アコモ調べ)


毎度毎度のマルコム様の資料写真。
これ見てる限り、ライトはサイドマウントになっているので、ロードモデルからの流用なんかなと。


でもね、ロードモデルのヘッドライトケースって大きな半球か


例:XS-1

カクカクのプラッチックが多いよね。


例:RZ

ロードモデルと比較してフォーク幅の狭いDT1に、7インチのライトをなるべく車体に寄せて取り付けるには、RZのようにケースが薄くて絞ったような形状が最適なんだけど、

なんだけど、、、

カクカクプラッチックの質感がどうも好きになれない。

で、メーカー問わずに7インチライトの画像をネットで調べてたら、ついに出会いました。


左のね。
右はスーパーオフローダー

理想の多いさ、形、感度!
感度は関係なかった。。

え?同じじゃね?って。


ほら!!!!
サイドマウントで薄いでしょ!


カクカクプラッチックでもない、鉄製の半球。

しかも、YAMAHA純正!


7インチのヘッドライトで、レンズやトリムはSR400と共通。
今後の部品供給を考えるとSRと共通は嬉しいところ。



ライトケース中央の奥行はスーパーオフローダーと同じでも、フォークとぶつかる部分が薄いのでかなり寄せて装着できるでしょ!


こんな素敵なヘッドライトケースを使っていた車種は、



YAMAHA TX750(1972年)




TX750が72年で
DT1Eが71年
時代考証もバッチリ!!


時系列おかしいけど、

このライトケースを某オークションで見つけて、すぐさまヤマハ本社のコミュニケーションプラザへ行って現物確認してきた。
某オークションのがそこそこいいお値段だったので、確認してから入札しようと。




おおおおおお、薄い!
フラッシャーと同じくらいだ!!!

ついでに


スーパーテネレ
カッコイイ!
自分の脚があと5センチ長かったらコレノル。


さて、ライトは準備できたので、ガード兼ステーを作っていこう♪

2021年8月7日土曜日

大きいのはお好きですか アコモのDT1

前回、これじゃ小さいから7インチにしよう!と決めたけど

見慣れちゃってコレでもいいかーなんて思えてきちゃって。。

↑少しメンドクサクなってきてる↑

 

資料写真と比べるとやっぱり小さくて。

作ってるのはBajaレーサー風

あくまでも~風なんだけど

小さいとやっぱり説得力ないな。


手持ちのライトを並べて比較してみる。

上は、DT1純正ライト 5-3/4インチ
(今付いてるのと同じサイズ)
下二つは、IPAのスーパーオフローダーで7インチ

4輪のフォグライトを使ったラリーレイド用ライトで、~風じゃなくて本物ですね。


これくらい違う
まだ前からだとそんなに大きく感じないかもだけど、


横からだと厚みがかなり違うね。
自分が作ったライトは、ボディが小さいビンテージライトを加工したから、余計に大きくみえる。


スーパーオフローダーのボディは後端が平面になってて奥行きは短いんだけど、レンズトリム(メッキの部分)が前に張り出してるから、やっぱりデカい。



大きいの付けたいけど、重いライトを極力オフセットさせたくない。
ハンドリングにも影響でるだろうし。

ステムに近づけて設置するには、ライトボディがフォークに当たってしまうし

叩くか切り抜いて凹ます?

さぁどうするかねぇ。。

2021年8月4日水曜日

とりあえずシルエットを考えるよ アコモのDT1

やっぱりマルコム・スミスのハスクの影響を多分に受けまして


フロント周りを着せ替えしてみました。

フロントホイールを19インチから21インチにして
アップフェンダーに。

そして


Baja風ならガード付きのライトが良いなと。

このライトはそう、デザートスレッド風に作ったSR400(詳しくはコチラ)から借りてきました。


5 3/4 インチのライト
DT1ノーマルのライトと同じレンズサイズです。
ガードがある分、少し大きくみえるね。


マルコムのBajaハスキーは恐らく7インチかな。

光量を考えると、最低でも7インチは欲しいところ。
SRのライトを製作したときは、スタイル重視だったから小さめにしたんです。

ちなみに現行のBajaレーサーは、8インチのLEDかHIDで爆光。


TRAIL TECK 8inch race light
ホームページより拝借

さすがに街中ではやり過ぎで迷惑か。



DT1は細身なので大きく見えるけど、、、。

やっぱり7インチにしよう!そうしよう!!

2021年8月1日日曜日

戻すよアコモのDT1

 


レーサー化していたアコモのDT1E('71)

公道仕様に戻します。

といっても、ノーマルに戻すんじゃなくて

エンデューロレーサーとか

ラリーレイドレーサーなどの

公道も走るレーサー(風)にする!

予定。


お買い物からツーリング、ダートレースまで
オールマイティに使えるDT1を目指して!!

色々試して走る実験室にもする!!

予定は未定。。


マルコムスミスのデザート仕様のハスクもタマラン!